2008年3月
iTunes のアップデートを行った際に、一瞬目を疑ったが一緒にダウンロードされてきた。(Windows は、XP/VISTA に対応)
アップルの Safari オフィシャルサイトから無償でダウンロードできる。
同サイトによると、2008年3月18日にリリースとのこと。
Safari 3.1 は最新の WebKit 3 を使い HTML5 に対応し、HTML の描画や Javascript の実行がかなり高速になっているという話(描画は IE7 の 1.9 倍、Firefox 2 の 1.7 倍、Javascript は 6 倍高速)。Acid 3 テストは 75 点で、他ブラウザよりも高点数。
ブログの設定で追加できる ping 送信先。
「タイトル、概要、アドレス」など、ブログの更新情報(サマリー情報)が ping サーバーに登録される。
あまり多く追加すると、エラー表示される。
その場合は、何度かに分けてエントリの中の「トラックバック送信先URL」から各サイトに ping を送信する。
なお、ping 送信後のエラーで「500 read timeout」となっているものは、相手サーバからの処理完了通知の待ち時間がタイムアウトした事が原因で、多くの場合、トラックバックは正常に送られている。
2008.3.16 更新
以前の ping 送信先一覧で、エラーが多く戻ってきてしまうもの等を削除し、いくつかを新規追加
この際、500 read timeout のものも排除した。
以下、2008.3.16 更新の ping 送信先一覧
音声付ビデオファイルを、動画(音声抜き)と音声にわけて読み込ませ、swfのタイムラインで再生させる設定
まずは「読み込み > ビデオの読み込み」でファイル指定
展開
- SWF にビデオを埋め込み、タイムラインで再生 [チェック]
- 次へ
埋め込み
- シンボルタイプ:埋め込みビデオ
- オーディオトラック:分割
- ステージ上にインスタンスを配置 [チェック]
- 必要に応じてタイムラインを拡大 [チェック]
- ビデオを編集してから埋め込む [チェック(書き出す swf の容量を軽くさせるために)]
- 次へ
Flash MXから動画ファイルを読み込み、読み込んだ状況を維持したままでswfファイルの書き出しが可能。
ただし、以下のように、読み込むには各インストールが必要となる。
サーバによっては、共有 SSL を使用時に URL が「https://hogehoge.secure.co.jp/www.kosaki.name/myformpage/index.html」等になる場合がある。
その為、そのままでは CSS が適用されなかったり、セキュリティーアラートが出現したり、問題が発生する。
以下、その対処方法(注意点)。
ラジオボタンを選択させる
document.myform.myRadioName[n].checked = true;
※ n を同 name のラジオボタンの配列番号を割り当てる
セレクトメニューを選択させる
document.myform.mySelectName[n].checked = true;
※ n を select 内の option の配列番号を割り当てる